お知らせ

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上の前歯のセラミッククラウンによる被せ物治療のやり替えになります。

前歯の差し歯が気になる、見た目が気になる等。

なるべくご希望に添えるように仮の歯の調整をしっかりした上で、セラミッククラウンに移行いたします。

口元が気になる、何かご相談があれば遠慮なくお声かけ下さい。

 

宝塚 ひろなか歯科クリニックからのお知らせでした。

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オールセラミッククラウンにて上の前歯4本を治療された患者様の口元のお写真になります。

 

歯の大きさ、形を仮歯の状態から調整してSET致しました。

 

歯の形、色、大きさが気になるなど、何でも構いませんので気になられることがあれば、お気軽にスタッフにお申し付け下さい。

 

宝塚 ひろなか歯科クリニックからのお知らせでした。

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左上6番セラミッククラウンになります。

 

お写真では前から4番目、奥から2番目の位置になります。

 

笑ったときに銀歯が見えるのはちょっと、前歯の差し歯の色がちょっと、などなど気になられることがあれば

 

治療の方法をご説明させて頂きますので遠慮せずお声かけ下さい。

 

宝塚 ひろなか歯科クリニックからのお知らせでした。

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右上1番(下のお写真ですと左側の前歯になります)

のオールセラミッククラウンのお写真になります。

 

あえて分かりやすいように、光の入れ方を調整して比較しやすいようにしたお写真が上のものになります。

 

オールセラミッククラウンといっても、様々なタイプのものがあり、この治療では噛み合わせが強い方なので

 

ジルコニアコーピング(ジルコニアという強度がとても強いもの)の上に、

セラミックをレイヤリング(重ねて)して仕上げたものになります。


金属を使用しておりませんので、透明感の強い前歯の治療に最適です。


ひろなか歯科クリニックでは仮歯の期間、調整をしっかり行ったうえで治療をすすめていきます。

 

歯の大きさ、厚み、色目がきになる等々、遠慮なくご希望をお伝え下さい。

 

ひろなか歯科クリニックからのお知らせでした。

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先日SETさせて頂いた、右上4番のジルコニアクラウンの写真です。

 

銀歯が見えるのが嫌とのことで、ご説明させて頂きSETしました。

 

口元の自然な感じを再現できたと思います。

 

ひろなか歯科クリニックでは、セラミックの歯を作る過程において、必ず仮歯を時間をかけて調整致します。

 

そこでしっかり調整を行ってから歯型をおとりします。

 

この調整の期間と時間が、後々歯を長く美しく保つために重要になってきます。

 

この為、セラミッククラウンをSETするとき、仮歯のSETと型取りを同時に行うことは決してございません。

 

一つ一つの過程にしっかりお時間をかけて処置を行います。

 

通常、1時間ほどのご予約のお時間を頂いております。(複数歯に及ぶ場合には、2時間弱お時間を頂くこともございます。)



 

口元を綺麗にしたいけれど方法は?

 

とお悩みの場合、些細なことでも構いません。お気軽にご質問下さい。

 

宝塚 ひろなか歯科クリニックからのお知らせでした。

 

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セラミッククラウンの歯の色調を決めることをシェードテイク、シェードテイキングといいます。

 

ひろなか歯科クリニックでは、これだけの規準となる色合わせを行ったうえでお一人お一人に合った歯の色を再現していきます。



当然、セラミックを作製して頂く技工士の先生に歯の色調を確認して貰うために、口元のお写真を撮影致します。



より美しく、自然な口元に

 

 

ひろなか歯科クリニックからのお知らせでした。

 

 

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ジルコニア単色クラウンに一層薄くステイニング処理した被せもの(セラミック)になります。

 

右上の銀歯が気になるとのことで、金属の土台を外しファイバーポストを使用して仕上げております。

 

歯の切端と歯のボディ色にかけてグラデーションで色調に変化を持たせてあります。

 

人前に出られる機会が多いお仕事、口元に清潔感を持たせたい、結婚式があるので、などなど様々なケースで治療させて頂くこと

 

があります。


何か口元で気になることがあればお気軽にお声かけ下さい。

 

 

 

宝塚 ひろなか歯科クリニックからのお知らせでした

 

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治療前後の口元のお写真になります。
 

 

前歯の隙間と歯の大きさが気になられるとのこと、この方のケースでは噛合わせが強い(よく拝見して頂くと、歯茎に少し盛り上がった感じがあるのがお分かりいただけるでしょうか?)

 

これは骨隆起といい、噛合わせが強いために骨が盛り上がってきています。
 

 

そのため、より強度を優先し右上3番から左上2番を内面に金属を用いたセラミックである、

メタルボンドクラウンにて処置しています。

 

 

とくに歯の大きさとバランスを工夫して仕上げています。

治療後には噛合わせの保護のため、マウスピースを使用して頂いております。



 

何か分からないことがあれば遠慮なくお声かけ下さい。

治療とは別にご説明のお時間をお取りさせて頂くことも可能です。


 

 

宝塚  ひろなか歯科クリニックからのお知らせでした。







 

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前歯2本のオールセラミッククラウンによる治療になります。

 


以前に処置された歯が変色してきたために、治療方法をご説明して処置を行いました。

 

噛合わせに問題がないケースですと、歯の表面にセラミックのチップを付けるラミネートベニアという方法も選択肢の一つになりますが

 

この方の場合3番目の歯の先を良く見て頂くと、噛み合わせが強いために歯が削れてきており、



ベニアで処置すると問題が生じることをご説明し、オールセラミッククラウンによる治療を行いました。



より自然な透明感や色調を再現できます。



治療後は噛合わせをまもるために、マウスピースを使用して頂いております。



口元をより美しく、

 

宝塚 ひろなか歯科クリニックからのお知らせでした。


 

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ジルコニアの単色クラウンについて少しご説明致します。

 

お口の歯型をコンピューターにスキャンして取り込むことにより、

あらかじめ指定された種類のセラミックのブロック(塊)を削り出して仕上げる方法になります。



美しさという点では、技工士の先生方が仕上げるセラミッククラウンにはまだまだ及びませんが、比較的目立ちにくい部位ですと

セラミックのもつ透明感により比較的美しく仕上げることが可能です。



口元にみえる銀歯がちょっと...というようなケースには是非お勧めの治療方法です。

ひろなか歯科クリニックでは4番目以降の奥歯にお勧めしております。


 

ケースにもよりますが、歯の自然な美しさを再現出来るという意味では

 

オールセラミック>メタルボンド>ジルコニア>ハイブリッド>レジン

 

という順番になります。



前歯のより口元で目立つ部位にオールセラミッククラウンやメタルボンドクラウンをお勧めします。